中国コロナ生物兵器

地獄の武漢 死体がごろごろ

武漢ウイルス(新型コロナウイルス)による新型肺炎の発生地と言われている人口1000万人の中国武漢市。
日本からは武漢市の状態はマスコミの偏向報道もあり、なかなか正確に伝わってこない。
韓国人YouTuberのコウさんや武漢市の方からYouTubeを介して情報が発信されています。
その中で武漢市からすでに200万人近い人が流出している事と、武漢市当局の対応の悪さを語っています。
また、自宅で療養している人を入れれば、感染者は公表数字の100倍いると語っています。
病院はすでに満杯で、並んでも診察が受けられない状態でその間に武漢ウイルスに感染してしまっている。
そんな状態の病院に行く勇気はない。
別のYouTubeさん動画では病院に数千人の武漢ウイルス患者が並んでいて、武漢市の周りの町も閉鎖すると情報もでています。
治療される人も共産党幹部が優先で庶民は自宅の帰らされてしまう状態。
また、医療物資も全く足らなく、食料、日常品も入らない状態です。
国内でSNSや映像を流すとすぐ削除されてしまうので、簡単に外部に発信できない。
twitterに武漢の病院の映像が沢山上がっています。
どこも人が溢れ、白い布がかけられた死体がごろごろしている。


中国旧正月にあたる1月25日、武漢市民とみられる男性がYouTubeに動画を投稿し、中国当局が当初から武漢ウイルスのまん延を隠ぺいしたと批判した。
男性は、道路が封鎖された後の武漢市の現在の様子について、「地獄のようだ」と窮状を訴えた。

「移動手段もなく病院は大混雑。感染して病院に行っても適切な治療を受けられず、死を待つのみだ」

「症状があっても、検査キットが足りないので、自主隔離を言い渡される。ふざけんな!!地球にこれほどおかしな国があるのか?0・1%の可能性でも検査するでしょ。政府が感染を拡大させているじゃないか」

「人間が生きていくため、時には嘘もつく。しかし、ただ今は良心に従い、真実を伝えたい。今の武漢はまるで地獄のようだ」

「私のような2、30代の人はみな、洗脳が解けた。中国政府の本質を知り尽くした。しかし、私たちの声は外に届かない。力もない、銃や戦車にも勝てない私たちは自分の声をあげることができない。この動画を見た全ての人、ぜひわれわれを助けてください」

と呼びかけた。
ほかに、共産党政権を痛烈に糾弾する武漢の女性の動画も転載されている。
女性は、

「共産党はいつ崩壊するのか?

(当局が)2020年に小康レベル(少しゆとりのある生活水準に達すること)を約束したのではないか。

何を得たのかを見てみなさいよ。親戚はみんな(武漢ウイルスで)死んでしまった

「お願いだから、下野しなさい。この腐敗政府はもう要らない」

と言い放った。
もう一人、新型肺炎に感染した武漢在住の男性はもし治ったら、

「一帯一路、台湾統一なんてもう関心を払わない。市民の死活を顧みないこの政府と国を愛することができない」

とSNSに投稿した。

「今回の武漢ウイルスを通して、中国共産党を見極めることができた。

 共産党は、本当に極悪非道な連中だ。

 党幹部も皆、役立たずで、危機管理が全くできていないし、国民の命を軽視している」

カナダの銀行で会計士として勤務している楊帥さん(仮名、30)は1月26日、大紀元のインタビューを受けた際、こう述べた。
中国本土出身の楊さんは、国内の大学を卒業した後、アメリカとカナダの大学院に留学し、現在、カナダに在住している。
中国メディアはこのほど、王暁東・湖北省長が公の場で、武漢ウイルスのまん延について「非常に心を痛めている」「責任を感じている」と謝罪したと報じた。
楊さんによると、SNSの微信(ウィーチャット)のグループチャットでは、「謝罪しても何にもならない」「早く辞職しろ」「能無し」などと国内外の中国人ユーザーが王省長を強くバッシングした。

「1カ月前に武漢市で武漢ウイルス感染症例があったのに、

 当局は社会安定の維持のため、武漢ウイルス感染状況を隠し続けてきた。

 隠ぺいができなくなるまでに武漢ウイルス感染が広がったから、やっと少し公表した。

 それでも、嘘しか言わない。しかも、突然武漢市を封鎖した。なぜもっと早く封鎖しなかった?」

楊さんは、このような共産党政権に

「共産党には、大いに失望した」

「本当に役立たずだ。普段は『大国』と自慢しているくせに、

 こういった危機が発生した時、全く何もできない」

と述べた。
楊さんは最近まで中国共産党を強く支持していた。昨年6月から続く香港の抗議活動について、楊さんは、中国政府系メディアに同調し、香港の抗議者を「暴徒」「反共産党分子」と反発していた。
1月11日に行われた台湾の総統選挙に関しても、「台湾からカナダへ移民した方と言い争った」「相手を、反共産党・反中国・台湾独立分子と中傷した」という。
武漢市を中心に発生した武漢ウイルスの感染拡大に伴い、楊さんは中国共産党政権の本質が少しずつ分かってきたという。

「SNSのグループチャットの中で、当局への不満と怒りが非常に高まっている。中国当局の幹部である両親も、当局のガバナンス能力を批判している」

「共産党は今まで間違いを認めたことがない。いつも言い訳ばかり」

「共産党の醜さを認識できた。本当に悪の塊としか言いようがない。全くの恥知らずだ」

と楊さんは吐き捨てるように言った。


「湖北省での武漢ウイルス感染者数は10万人を超え、病院が地獄と化し、助けを求めてパニックになっている。それなのに、省政府は事実隠蔽のため『物資は十分ある』と語り、外部からの援助を拒絶している」

 封鎖された武漢市にある湖北航天医院の医師が「意を決して」外界に訴えたという内容が、1月25日ごろから複数の中国語メディアに報じられた。「10万人」という数字は当然、中国当局の発表ではない。
ただ、WHO(世界保健機関)にも助言を行っている、英インペリアル・カレッジ・ロンドンの感染症に関する研究センターの研究者、ニール・ファーガソン氏も「武漢ウイルスで10万人の感染の可能性がある」と語っており、27日にガーディアンなど英メディアが報じている。
習近平国家主席が「武漢ウイルス感染蔓延(まんえん)の断固阻止」や「社会安定の維持」などの重要指示を出したのは、12月8日の最初の武漢ウイルス感染報告から40日以上が過ぎた1月20日だった。
約1100万人の武漢市民の健康不安に一気に火をつけ、市内の病院に患者が殺到し、騒乱状態となった。診察まで半日どころか翌日まで待たなくてはならないほどの機能不全に陥っている。医師の感染死も確認されている。
香港大学微生物学・伝染病学系の袁国勇教授は1月11日時点で、「武漢ウイルスは、浙江省舟山コウモリのコロナウイルス遺伝子に最も近い」と、中国内外で影響力のある経済メディア「財新網」で明らかにしていた。
だが、そのころ、武漢市当局が行っていたのは武漢ウイルス感染拡大を最小限に食い止めるための患者の早期隔離ではなく、隠蔽のために奔走していたのだ。
揚げ句、中国有数の工業都市・武漢市への出張や、「春節(旧正月)」の恒例行事となっている旅行や帰省などを通じて、一説には「29の省と都市」に患者が拡大し、世界各地に武漢ウイルス感染者が飛び火してしまった。
中国政府は、27日から海外への団体旅行を禁じたが、世界各国からの非難をかわすための、苦肉の“保身政策”と思わざるを得ない。
しかも、医療関係者や一般市民がSNSを通じて、「パニックに陥った病院」や「人の姿が消えた街」を自由に発信することを恐れており、見つかれば警察に捕まるという。
習氏の重要指示には「迅速な情報開示の徹底」が含まれていたが、国内外に真実を伝えることを意味していないことが分かる。
さて、武漢ウイルスの発生源は、野生動物が生きたまま、あるいは殺処分された状態で「食品」として売られている武漢の海鮮市場(華南海鮮卸売市場)と報じられている。コウモリや、ハクビシン、サソリ、ヘビ、ワニなどのほか、コアラも売られていたとの話がある。
台湾人医師の1人は「動物実験で使われた後、転売されて市場で売られているのではないか」といぶかしがる。
こうしたなか、米国のバイオセーフティー専門家や科学者らが注目しているのが、武漢市の海鮮市場から川を隔てて32キロほどにある「中国科学院武漢病毒研究所」の存在だ。
同研究所には、SARS(重症急性呼吸器症候群)や、エボラ出血熱といった危険な病原体を研究するために指定された中国で唯一の研究室「武漢P4研究室」がある。
同研究室は2018年1月に開設されたが、その前年より、米国のバイオセーフティー専門家や科学者が、英科学誌『ネイチャー』などで、「同研究室からウイルスが“脱出”する可能性」への懸念を表明していた。
新型肺炎が感染拡大した後、武漢P4研究室の責任者が発言した記事はみつからない。
武漢市では、激増中の感染者に対処するため、新たに1000床の病院を突貫建設中だが、他でも建設中との話もある。
ただ、今現在、武漢ウイルスにワクチンや特効薬はない。
とすると、中国当局は、死を待つばかりの武漢ウイルス重症患者の隔離病床を準備しているのだろうか…。
また、武漢市民族宗教事務委員会の前主任が、武漢ウイルス感染によって死去したことが26日、分かった。中国共産党地方幹部の“第1号死者”である。
昨年10月、米ジョンズ・ホプキンス大学健康安全保障センターの科学者、エリック・トナー氏が、今回の武漢ウイルスと同類の、致命的なコロナウイルスが「パンデミック」規模に達する場合のシミュレーションを行っていた。
これによると、
「18カ月以内に、世界中で6500万人が感染により死亡する可能性がある」
という。
想像を絶する「不吉な警告」というしかない。
「人命ファースト」とは到底言い難い、習政権や中国共産党の足元が揺らぐ最悪の事態に今後、発展しないとはかぎらない。
 
 

武漢ウイルス 死者132人

中国国家衛生健康委員会は29日、武漢ウイルス(新型コロナウイルス)による肺炎について、中国国内の死者は132人となったと発表した。
感染者は1459人増え5974人となった。
中国政府は武漢肺炎の封じ込めに自信を示しているが、感染の勢いは衰える様子がみられない。
死亡したのはほぼ全員、武漢市のある中国湖北省の患者。
武漢肺炎の感染は中国国外にも広がっており、10以上の国や地域で感染が報告されている。
中国以外での死者は出ていない。
しかし、ドイツ、ベトナム、台湾、日本では人から人への感染が確認され、警戒感が強まっている。

依然として「死者2~3日で倍増」のペースです  ((((;゚д゚))))

人類滅亡の序章か ゴーストタウン武漢


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 武漢ウイルスの死者が倍々ゲームで増えています
  このまま「2日で倍」のペースで増えると
 2月末の死者は1000万人を超えます
  人類が滅亡するかもしれません  ((((;゚д゚))))
 
武漢ウイルス(新型コロナウイルス)流行の中心地となっている中国湖北省(省都は武漢市)政府は1月27日、新たに24人の死亡が確認され、中国国内の死者が80人になったと発表した。
中国共産党政府は同日、中国国内の感染者数が2744人になったと発表した。
1月中旬以降、武漢ウイルス(新型コロナウイルス)による死者は「2日で倍」のペースで増え続けている。
 

武漢ウイルス 死者56人

 
 2~3日毎に死者の数が
  倍々ゲームで増えています
 どこまで拡大するのか
  誰にも分らない  ((((;゚д゚))))
 

中国で武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の感染が拡大する中、中国の保健当局は、患者が688人増え1975人となったと発表した。

中国国内の死者が56人になるなど感染拡大が収まらない事態が浮き彫りとなっています。

患者の数は世界中で2000人を超え、中国本土以外の13の国と地域でも確認された。

中国の保健当局、国家衛生健康委員会は、患者の数はチベット自治区を除く全国30の省や市などで1975人になったと発表しました。

患者のうち症状の重い人は324人に上っているということです。
患者は中国本土以外の13の国と地域で44人確認されていて、患者の数は世界中で2019人となり、2000人を超えた。

中国の旅行会社は中国政府からの要請で、日本を含む国外への団体旅行を27日から当面中止することになりました。

中国政府は感染拡大の防止は可能だと強調していましたが、患者の数は日を追うごとに増加し、感染拡大が収まらない事態が浮き彫りとなっています。

感染が拡大し続ける中、中国共産党の最高指導部は25日、この問題をめぐる直属の対策チームを設け、湖北省など状況が深刻な地域に党の幹部を派遣するなど、対策に乗り出すことを決めました。

武漢ウイルス 倍々ゲームで死者増

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 日本にやって来る中国人観光客に
  武漢ウイルス感染者が少ないことを
 今は祈るしかありません  (;´Д`)
 
中国政府は22日夜、国内外で懸念が強まる中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)による肺炎に関して初めての記者会見を開き、肺炎患者が547人に増え、死者も8人増の17人になったと発表した。

患者数、死者数ともに、倍々ゲームで増えている

すでにパンデミック(爆発的感染拡大)になっている

との指摘が出されている。
昨年末に湖北省武漢市で原因不明の肺炎多発が報告されてから既に3週間余り。
中国政府は、遅ればせながら国家主席の習近平が20日に指示を出して、ようやく中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)について情報開示姿勢に転じた形で、その対応は完全に後手後手に回っている。
この日にはマカオ、米国、タイでも新たな患者が確認された。
春節(旧正月1/24-30)の大型連休を前に、中国人の民族大移動は既に始まっており、国内の帰省や海外旅行(最大の旅行先は日本!)などにより、さらなる広範囲の感染拡大は避けられない見通しだ。
中国国家衛生健康委員会副主任の李斌は会見で

「武漢では、地域全体が感染している住宅街もある」

と、人から人への感染が急速に広がっている現状を説明。

「ウイルスが変異する可能性があり、さらに拡散するリスクがある」

と述べた。
中国疾病予防コントロールセンター主任の高福は

「感染源は、武漢市の海鮮市場で売られていた野生動物だ」

と明言した。
武漢市では、1人の患者を看護していた医療従事者14人が次々と感染した
感染力の極めて強い患者「スーパースプレッダー」の出現が懸念されているが、高福は「まだその証拠はない。注視している」と述べるにとどめた。
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▲中国四千年の不潔が背後にある

 

直ちに武漢全体を封鎖すべきだ!

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 武漢だけでなく 中国全体を閉鎖
  してもらいたい気分ですが
 明後日から春節(旧正月1/24-30)
  もう手遅れです  ((((;゚д゚))))
 
先週になって、ある北京の大企業に勤める中国人の知人が、次のように言ってきた。

「春節前に、わが社の全国支店長会議を開いたが、自分の隣に座ってきた支店長に聞いたら、何と武漢支店長だという。

これはまずいと思い、自由席だったので、慌てて席を移った。

ところが次に隣に座った支店長も逃げ、結局、武漢支店長だけは、部屋の片隅に『隔離』されてしまった。

しかも、その武漢支店長は、

『今回の新型肺炎は、2003年のSARSの被害を上回るだろう

 武漢市民は、いろんな噂を聞きつけて、そう言っている』

と断言していた」

2003年のSARSは、中国広東省から首都・北京に広がり、計8096人が感染、774人が死亡した。
現在、「微信」(WeChat)や「微博」(中国版Twitter)などへの市民の書き込みに対して、激しい言論規制が行われている。
中国政府としては、「延べ30億人の民族大移動」が起こる春節の期間中に、中国国内で混乱が起こることは避けたいからだ。
というわけで、インターネットやSNS上に、中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の情報を個人がアップするたびに、それが当局によって「削除される」というイタチごっこが続いている。
1月21日には、武漢市の医師が、次のような緊迫感のあるメッセージをアップさせた。

私は現在、もう2週間も残業づけの日々を送っている。

昨日からようやく、世論は少し緊張しだした。

だがわれわれ現場の医師が体験している状況は、一般の人々が最悪の事態と考えているものよりも、さらに深刻なのだ。

1月20日に、かつてSARSと戦った元広州病院長の国家衛生健康委員会・鐘南山院士、84歳が、中央広播電視総体のインタビューに答えた。

彼は、武漢に視察に来た後、『直ちに武漢全体を封鎖すべきだ!』という意見を述べたのだ。

この貴重な意見は、中国国務院によって否決されてしまった。

私は毎日、大量の発症者と思しき患者を診察している。

だが患者の数が多すぎて、とても収容しきれない。何せ隔離病棟は2棟しかないのだ。

加えて、医療スタッフの一部も感染し、戦線離脱となってしまったが、その代役もいない。

今回の中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の特徴は、2003年のSARSに較べて潜伏期間が長いことだ。

平均で9日間もある。しかも微熱だったり、発熱しない患者もいる(私は自分が診察している通りのことを話している)。

武漢の人口(約1100万人)や、交通の要衝であることを考慮すると、中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)患者は、すでに中国全土に広がっているはずだ。

それを報道するかしないかという問題だ。

私の個人的な感触では、実際の感染規模は、2003年のSARSをすでに超えている。

致死率のデータも曖昧になってしまっているようだ。

いまはウイルスが、さらに突然変異しないことを願うばかりだ。

以上である。

この現場の医師の「告白」を読む限り、事態は非常に深刻だ。endo160315-2-300x408

「正月前のわが国は、実に生気勃々としている!」

武漢市の医師が訴えるような深刻な現実を、まったく無視している。
 

中国武漢ウイルス 米国にも感染拡大

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 いよいよ悪夢が現実化してきました
  春節(旧正月1/24~30)期間中に
 中国人観光客が最も多く訪れる国が
  日本なのです  (;´Д`)
 
アメリカ疫病予防管理センター(CDC)は21日、西部ワシントン州シアトル近郊に住む男性が、中国で発症した中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)に感染したと発表した。
米国での中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)感染者の確認は初めて。
米メディアによると、男性は30代で中国湖北省武漢市を旅行し、今月15日にシアトルの空港に到着。
帰国後、体調不良を訴え、19日になって医療機関を受診したという。
現在は同州の医療機関で隔離されて治療を受けているという。
米疫病予防管理センター(CDC)は17日からニューヨークのケネディ国際空港、サンフランシスコ国際空港、ロサンゼルス国際空港の3カ所で検疫態勢を強化しているが、新たにシカゴとアトランタの空港も対象に加えるとした。
春節(旧正月1/24~30)の連休に合わせて、中国からの旅行者が増えるのを警戒している。
中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)感染者は、これまで中国、日本、韓国、タイで確認されており、アジア圏以外では初めてとなる。
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中国武漢ウイルス 死者増加中

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▲武漢市で、中国武漢ウイルス患者を搬送する医療関係者(2020年1月18日撮影)

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 中国四千年の不潔で 感染は急速に拡大中
  中国政府は真っ赤なウソばかり発表してる
 もうすぐ大量の中国人が春節で日本に来る
  本当に困ったことになりました  (;´Д`)
 

中国湖北省武漢市を中心に多発する中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)による肺炎で、武漢市政府は21日、武漢への出入りを一部制限すると発表した。

中国政府の専門家チームが、人から人への感染を確認したことを受けた措置だ。

武漢市政府はまた、新たに3人の死亡を公表、死者は計6人となった。

中国政府の21日午後6時の発表によると、中国国内では新たに77人の感染が確認され、中国全土の感染者数は計291人となった。

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中国政府は、都合の良いことは10~100倍に、都合の悪いことは10~100分の1にして発表する傾向があり、実際の感染者数は、すでに数千人~数万人に達している可能性もある。

台湾でも21日、武漢から戻った50歳代の台湾人女性1人の感染が確認された。

武漢市で新たに死亡した3人は、66歳と89歳の男性2人と48歳の女性だった。

武漢では、9人が危篤、35人が重症、死者数の急速な拡大が予想されている。

医療従事者15人の感染も確認されている。

市政府は中国政府の発表とは別に、市内の感染者が新たに60人増えて258人になったと独自に発表しており、中国全土の中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)感染者は300人を超える状況となっている。

武漢市政府は、市外への団体旅行を禁止するほか、市内に出入りする車両の検問を実施する。

感染者の多くが関わっていたとされ、1日から閉鎖されている市中心部の「華南海鮮卸売市場」は、24時間体制の監視下に置く。

20日に中国政府の専門家チームトップで、著名な呼吸器専門医の鍾南山ジョンナンシャン氏が中国中央テレビの取材に、中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の人から人への感染があると明言したことで、対策を強化した。

鍾氏によると、武漢では発熱などの症状が確認されれば、市外への移動も禁止するという。

日本や中国などアジアの37か国・地域を管轄する世界保健機関(WHO)の西太平洋地域事務局は21日、ツイッターに

「中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の最新情報から

 少なくとも数例の人から人への感染があったのは明らか。

 医療従事者間での感染が強い証拠だ」

と投稿した。

WHOは22日、ジュネーブで専門家による緊急委員会を招集する。中国外務省の耿爽グォンシュアン副報道局長は21日の定例記者会見で「他国と協力し、世界の衛生上の安全を守る」と語った。


 

中国武漢ウイルス パンデミックか

1000x-1▲武漢の病院に搬送される患者(1月18日)

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 パンデミック(爆発的感染拡大)
  の可能性がますます高まっています
 大量の中国人が来日する春節期間(1/24-30)
  感染に要注意です!  ((((;゚д゚))))
 
中国湖北省武漢市で発生した中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)による肺炎の発症者が同国国内で200人を超えた。
中国当局は、都合の良いことは10~100倍に、都合の悪いことは10~100分の1にして発表する傾向があり、実際の感染者数は、すでに数千人~数万人に達している可能性もある。
一方、米疾病対策センター(CDC)は一部の患者が人から人に感染した可能性があることを示す兆しがあると指摘した。
武漢市の衛生当局は136人が新型肺炎を新たに発症し、同市で確認された患者が計198人に達したと発表した。
これまでのところ中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)で3人が死亡
武漢市から遠く離れた北京市や広東省でも、感染が確認されている。
武漢市衛生健康委員会のウェブサイトに20日掲載された資料によると、発症が新たに確認された136人は25-89歳で、男性が66人、女性が70人となっている。
世界保健機関(WHO)は発症数の増加について、中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の「検査を強化した結果」だと説明。
中国の春節(旧正月)連休を控えて、米国は国内の空港での検査を17日に強化。
武漢からは6000人余りが米国に入国するとみられる。
CDC予防接種・呼吸器疾患センターのディレクターを務めるナンシー・メッソニエ氏は同日、

「検査をさらに進めていけば、世界で新たな症例が見つかるだろうという状況にある」

と指摘。

「今後は米国で少なくとも1例は出てくる可能性が極めて高いと考えられ、

 スクリーニングを迅速に進めているのもそのためだ」

と記者団に述べた。
インペリアル・カレッジ・ロンドンのニール・ファーガソン氏らは17日発表した研究で、武漢での感染者が1700人を超えている可能性があると分析した。
広東省の衛生当局は19日、武漢を訪れ3日に発熱した66歳の深圳市の住民が、新型肺炎を発症したことを確認。
また、北京市も2人が中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)に感染したことを確認。

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成田空港に到着した乗客の体温をチェックする担当者(1月17日)

 

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▲映画「パンデミック・フライト」予告編

 

感染者1700人以上 中国武漢ウイルス

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 もうすぐ春節(旧正月1/24-30)の連休で
  大量の中国人観光客が日本に来ます
 不要不急の外出は控えましょう  ((((;゚д゚))))
 
大陸中国で2人が死亡した重症急性呼吸器症候群(SARS)に似た中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の感染者は、中国政府による「真っ赤なウソの公式発表(41人)」よりはるかに多い1700人以上に上っている可能性があるという見方を、英国の研究者らが1月17日、明らかにした。
大陸中国当局は、武漢(Wuhan)市にある鮮魚市場付近を中心に流行した肺炎の原因とされる中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)に、中国国内で41人が感染したと「真っ赤なウソの公式発表」をしている。
しかし、国連の世界保健機関(WHO)などにも助言を行っている英インペリアル・カレッジ・ロンドン(Imperial College London)の感染症に関する研究センターの研究者らは、17日に発表した論文で、武漢市では1月12日時点で「合計1723人の患者」が中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)に感染しているとみていると明らかにした。
英国の研究者らは、これまでに大陸中国の外で報告された感染者数と、武漢の空港を出発した国際線データに基づいて、武漢市内で中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の感染者数を独自に推計した。
大陸中国の外では現時点で、タイで2人、日本で1人の中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)感染者が報告されている。
論文の著者の一人、インペリアル・カレッジ・ロンドンのニール・ファーガソン(Neil Ferguson)教授は、

「1週間前よりも一層懸念している」

と述べた。
ファーガソン氏はまた、

「これまで以上に、実質的なヒトからヒトへの感染の可能性を懸念すべきだ」

とし、中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)感染の主な原因が動物との接触によるものでは「ないとみられる」と指摘した。
米国は17日、武漢からの直行便が到着するカリフォルニア州のサンフランシスコ空港(San Francisco Airport)と、ニューヨークのケネディ空港(John F. Kennedy International Airport)のほか、乗り継ぎ便が多いロサンゼルス空港(Los Angeles International Airport)で、武漢からの到着便について中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)への検疫態勢を強化すると発表した。
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▲感染症対策の訓練をする東京消防庁や保健所の職員

 

中国武漢ウイルス 2人目の死者

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 中国政府は 平気でウソをつくので
  真相は闇の中です  ((((;゚д゚))))
 
日本でも感染が確認された中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の感染源について、新たな懸念が持ち上がっています。
2人目の死者となったのは69歳の男性です。
中国・武漢市の衛生当局によると去年12月31日に発熱して入院、治療を続けていましたが15日未明に死亡しました。
さらに…。17日、タイの保健省が武漢からタイに観光に訪れていた74歳の女性への中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)感染が確認されたと発表したのです。
タイでの中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)感染者は2人目となります。
そして、気になることを話しているといいます。
中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)患者の多くが出入りしていた問題の海鮮市場には行っていないというのです。
さらに、台湾メディアなどが中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)の感染者41人のうち13人も問題の海鮮市場には行っていないことが分かったと報じました。
日本の神奈川在住の中国人も「海鮮市場には行っていない」と話しています。
一体これは何を意味するのでしょうか?
慈恵医科大学分子疫学研究部・浦島充佳教授:

「(問題の)海鮮市場以外の所にも少なくとも感染源が、有ると思う。

 実はもっと他の地域に広域に広がっている可能性も、有ると思う。

 少なくともヒト→ヒト感染は、有ると思う」

日本国内でも感染が確認されたいま、武漢を訪れるなどして疑わしい症状がある人はどうすればよいのでしょうか。
一方で、中国では来週から春節の大型連休を迎え、延べ30億人が移動するとみられます。
もちろん日本にも、中国人観光客が大量にやって来ます。
いまのところ、中国国内では北京や上海など武漢以外の都市での、中国武漢ウイルス(新型コロナウイルス)感染は報じられていません(報じられていないだけで、感染が無いとは限らない)。
しかし、疑問の声も。
中国ネットの書き込み:

「中国政府の公式発表が、まったく信用できない!」

「武漢だけなのか? 他の都市では発生していないのか?」

「外国で発症して、中国では武漢以外で発症していない?

 なんと国を愛するウイルスだ!」