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問題は大統領選挙への影響ですね
意外と同情票が集まるかも
(^_^;)
アメリカのトランプ大統領は、中国コロナウイルスの検査で陽性の結果が出たと、みずからのツイッターで明らかにしました。
また、メラニア夫人も中国コロナ陽性と判定されたとして、直ちに隔離と回復のためのプロセスを開始すると表明しました。
と投稿しました。
トランプ大統領とメラニア夫人は、最側近のホープ・ヒックス氏が1日、新型コロナウイルスの検査で陽性と判定されたことから、検査を受け、自主的な隔離措置をとっていました。
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問題は大統領選挙への影響ですね
意外と同情票が集まるかも
(^_^;)
アメリカのトランプ大統領は、中国コロナウイルスの検査で陽性の結果が出たと、みずからのツイッターで明らかにしました。
また、メラニア夫人も中国コロナ陽性と判定されたとして、直ちに隔離と回復のためのプロセスを開始すると表明しました。
と投稿しました。
トランプ大統領とメラニア夫人は、最側近のホープ・ヒックス氏が1日、新型コロナウイルスの検査で陽性と判定されたことから、検査を受け、自主的な隔離措置をとっていました。
People in Japan who watched it on NHK (our public broadcaster) had to watch three men shout over each other while three interpreters interpreted over each other simultaneously soooo yes but not really?🤔 pic.twitter.com/1gItayw55f https://t.co/vWV8Top38J
— 伊吹早織 Saori Ibuki (@ciaolivia) September 30, 2020
開始から80分くらい
司会「バイデンさん、トランプ氏の最後の質問への回答をどうぞ」
バイデン「最後の質問?もう忘れちゃったよ」
司会「経済です、コストです」
バイデン「経済・・・」
どっちが勝つのか分かりませんけど
認知症の老人に特有の独特の表情が
バイデンさんの顔に現れているように見えて
何だか少々不安になります
((((;゚д゚))))
中国の王毅(おうき)外相は日本語も堪能で
非常に優秀な外交官だとは思いますが
はっきり言って、生まれた国を間違えたようです
見ていて非常に痛々しい
現在の地球上の人類には、2種類の人間がいるようです
A)チャイナチス中国共産党を嫌いな人
B)チャイナチス中国共産党の正体を知らない人
最近の半年くらいでAが激増し、Bはほとんど残っていません
せいぜい、朝日毎日の関係者くらいでしょうか
(^_^;)
中国の王毅外相が8月24日から欧州五ヶ国を訪問しました。
ところが王毅外相は、行く国の全てで、ボコボコにされてしまいました。
イタリアでは、コンテ首相に会談を拒否され、なんとか会談まで持ち込めたディ・マイオ外相には
「国家安全保障法の施行の影響に引き続き注意を払う」
と釘を刺されてしまいました。
オランダでは、ブロック外相に
「中国共産党によるウイグル人への弾圧、香港の自由への懸念」
を表明されてしまいました。
ノルウェーでは、北極圏の共同計画について対談する予定だったのが、王毅外相が
「香港活動家にノーベル平和賞を与えることはできない」
と発言して激しく批判を浴び、さらに
「新型コロナウイルスは中国起源ではない」
などとの無責任な発言が物議を醸しました。
フランスではマクロン大統領に
「ファーウェイの機器を規制はしないが、
通信セキュリティーの観点から
ヨーロッパの5Gを採用するだろう」
と通告された上に、香港や新疆ウイグル族の人権状況に対する深刻な懸念を伝えられ、公式声明はなし。
ドリアン外相と会談するも、会談後の記者会見はありませんでした。
フランスの新聞ジュルナル・デュ・ディマンシュ(Le Journal duDimanche)は、王毅外相の訪欧の目的を、
「欧米間の結びつきを弱体化し、
北京と欧州の個別国との二国間関係を強化し、
結束された欧州に直面することを避けるためだ」
とした上で、ファーウェイ5G問題から台湾問題まで、フランスと中国の間では対立が深まっていると指摘。
欧州での中国人気は過去最低になっているが、王氏の訪問は人気回復にあまり役立っていないようだと報じました。
要するに、王毅外相の訪欧は失敗だったと論評した訳です。
王毅外相の「戦狼外交」は、あのドイツでも失敗しました。
ドイツを訪問した王毅外相は、台湾を訪問したチェコ上院議長に対して
「高額を支払うことになるぞ!」
などと恫喝発言して激しく非難を浴び、それについて、マース外相との共同記者会見の場で、マース外相から
「脅迫のようなやり方はそぐわない!」
と厳しく批判されています。
作家の川口マーン惠美氏は、共同記者会見でのマース外相と王毅外相は、ニコリともせず、ほとんど目も合わせないという凍りつくように冷たい態度だったそうで、演技かと思うほどの異常さだったと述べています。
記者会見の模様を伝えたZDF・国営第2テレビは、自身のホームページで王毅外相の訪独について
「中国に対する幼稚な思い込みからの決別」
という記事を掲載し、中国を手厳しく批判しています。
記事では、ウイグルで100万人が収容所に入れられていることや、香港で人権や協定が破られていること。
そして、チェコの議員団が台湾を訪問したあと王毅外相に恐喝されていることも、中国のファーウェイが、ウイグル人の監視と抑圧に多大な貢献をしていることも、書いています。
そして、これらについて王毅外相が「内政干渉だ」などと反発していることについてさえも「北京のプロパガンダである!」と斬って捨てています。
あれほど中国べったりであったドイツにして、この論調なのですから、ようやくにして、ドイツ、欧州も、チャイナチス中国共産党の正体を知り始めたのかもしれません。
王毅外相の訪欧が終わって直ぐ、今度は、中国で外交を統括する楊潔チ政治局委員が、ミャンマー、スペイン、ギリシャを訪れました。
国営の新華社通信によると、スペインでは3日、サンチェス首相と会談し、スペイン産の農作物の輸入を約束するなど経済関係の強化で一致。
翌4日にはギリシャのサケラロプル大統領とミツォタキス首相と相次いで会談し、「一帯一路」の事業として中国企業が整備しているギリシャ最大の港、ピレウス港のプロジェクトを引き続き推し進めていくことを確認しました。
楊潔チ政治局委員と王毅外相という、中国外交の実務を握るトップ2の人物が順に動くのは前例がなく、中国当局としては、武漢ウイルスへの対応や香港国家安全維持法の施行、そして、台湾を訪問したチェコの上院議長に示した強硬な姿勢をめぐってヨーロッパで広がる中国への反発を和らげたい狙いがあるとみられています。
米中どちらも欧州各国を自国の側に取り込もうとしているともいえ、既に、オセロの如く、欧州は米中対立の代理戦争の盤面となっているのかもしれません。
ただ、アメリカは人権に対する基本的価値観と経済という二つの武器があるのに対し、中国は経済だけですから、その経済が尽きてしまえば、その次がありません。
現在のウイグルは香港などへの対応や「戦狼外交」を止めない限り、近々にアメリカの中国に対する経済的制裁がストップすることがないであろうことを考えると、中国の札束で頬を叩く作戦がいつまで続くが分かりません。
下の文章は韓国の報道ですが、相変わらずスゴいですね~
韓国は日本に対して、条約を一方的に破り、平気でウソをつき、日常的に嫌がらせの限りを尽くしているのは、皆さんご承知の通りです
それでも「最も地理的に近い韓国」に対して、礼儀を尽くさない日本はケシカラ~ン!と激しく怒っているみたいです
どこをどうすれば、このような超自己中心的発想が出来るのか、まったく不思議です
(・_・?)
* * * * * * *
辞任の意思を表明した日本の安倍晋三首相は、在任中に会った各国首脳たちに感謝のあいさつを伝えている。
安倍首相は8/31から、自身の辞任に関する各国首脳からのツイッターによるメッセージに返答するかたちで
「暖かなお言葉に感謝する」
「幸福を祈る」
などのメッセージを返信している。
安倍首相がこのようにツイッターを通じてあいさつを伝えた各国の首脳たちは、9/1午後8時現在で合計13人となる。
安倍首相は、
ドナルド・トランプ米国大統領
をはじめとして
インド首相、
オーストラリア首相、
台湾総統、

英国首相、
カナダ首相、
インドネシア大統領、
UAE大統領、
EU首脳会議常任議長、
EU執行委員長、
シンガポール首相、
スリランカ首相、
パキスタン首相
に、それぞれツイッターであいさつのメッセージを送っている。
しかし安倍首相は、「最も地理的に近い韓国」のムン・ジェイン(文在寅)大統領には、まだあいさつをしていない。

重要なのは人口当たりの死者数なのに
マスコミは感染数ばかり報道して
無駄な危機意識をあおっています (;´Д`)
世界に感染を広げた中国コロナはようやく勢いを減じたように見える。
米欧と日本などは「中国コロナ後」を見据え、日常の回復と経済の再生をめざして動き出している。
中国コロナ禍は特に米欧に深刻な被害を与えた。
フランス、イタリア、スペインも未知の伝染病に対する抵抗力の弱さを露呈した。
フランス有数の知識人で歴史人口学者のエマニュエル・トッド氏は事態をどう受けとめているのだろう。
3月中旬にパリを離れ、仏北西部ブルターニュの別宅で妻子とともに過ごしているという。
スマートフォンの対話アプリを通じ、思いを語ってもらった。
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
フランスは5月10日まで2か月近く外出が厳しく制限されました。
人々は中国コロナ禍の囚人になる一方で、社会生活の停止に伴い、常日頃の心配事からは解放された。
私は1968年の5月革命を思い出します。
反体制の学生反乱に労働者が呼応してゼネストを打ち、社会がマヒする中、人々は日々の気掛かりを忘れたものです。
非常事態宣言が解かれ、外出制限が緩和された今、人々はまるで中国コロナ感染が終息したかのように振る舞い始めている。
日常への回帰と言えますが、それは現実の問題に改めて向き合うことを意味します。
まずは中国コロナ禍の総括です。
私は人口10万人当たりの死者数を基準にして考えます。
先進諸国の中国コロナ感染状況から「重度」の国々と「軽度」の国々に二分できます。
重度で最も悲惨なのは80人超えのベルギー。
スペイン、英国、イタリアが50人台で続き、フランスは40人ほど。
米国は約30人です。
軽度のうち1人以下は、台湾、日本、シンガポールなど。
中国コロナ禍の猛威に震えた欧州にあって約10人のドイツ、10人を切るオーストリアは、例外的に軽度といえる。
軽重の違いは文化人類学的に説明できます。
重度の国には個人主義とリベラルの文化的伝統がある。
英米、つまりアングロサクソン圏は近代以降、世界を主導してきました。
私は国際秩序を考える時、英米をひとくくりにします。
ただ、中国コロナ被害では事情が違う。
英国はスペイン、イタリアに近い。
また、米国は州によって大きく異なる。
前述の通り全米は30人前後ですが、州別で最も深刻なニューヨークは約150人にも及ぶ。
北東部は重度です。南東部のフロリダや西海岸のカリフォルニアはドイツ並みです。
米国自体、ひとくくりにできません。
中国コロナ禍の特徴は高齢者の犠牲者の多さです。
フランスの場合、死者の8割は75歳以上。
エイズの犠牲者の多くが20歳前後だったのと対照的です。
いまは感染数なんかより、「人口比の死者数の推移」が決定的に重要です!
感染数の推移は、「死者数の不完全な先行指標」としてのみ意味を持ちます
感染数はその国の検査政策に左右されるので、感染数の国際比較は、大した意味がありません
上のグラフの縦軸は対数目盛なので、傾きが増加率を表します
グラフが横に寝たら、とりあえず収束です
横に寝たところの高さが、今回の悲惨さの水準です
対数目盛ですから、高さが少し違うだけで、天国と地獄ほども違ってきます
欧州主要国(英仏など)は、ほぼイタリアと似たようなもので、すでに悲惨な水準(地獄)ですが、グラフが寝ているので、ほぼ終息しつつあります
欧州、米国、ブラジルに比べると、日本は2ケタ、タイ王国と台湾は3ケタ低い
中国コロナ対応で、タイ王国と台湾は世界一成功しました
日本は高さ10人程度(日本全体で1250人程度)に収まりそうです
これは毎年のインフルエンザによる死者数よりずっと低いので、中国コロナへの対応に、ほぼ成功したと言えるでしょう
(^_^;)
▲韓国大統領の文在寅(ムンジェイン)
「外交辞令」という言葉があるように、通常のトップレベルの外交交渉というものは、相手国に対する当たり障りのないホメ言葉で埋め尽くすものです
それが1800文字中の20文字とはいえ、相手国外交官の悪しき行状について言及したというのは、よほどひどいセクハラ(性犯罪)があったと推定できます
もともと韓国の性犯罪は異常に多く、強姦発生率は日本の100倍と言われていますから、韓国側としては、「この程度のことで大騒ぎするな!」という意識かもしれません
韓国は序列意識の非常に強い国なので、ニュージーランドを韓国より下の小国として、馬鹿にした対応でもしたのでしょうか?
ニュージーランドはオーストラリア同様、白人至上主義の国ですから「アジア人ごときにナメられた!」として怒り狂っているようです
(^_^;)
韓国の大統領府は7/28、韓国大統領の文在寅がニュージーランド首相ジャシンダ・
資料1800文字のうち、1700文字は祝福の言葉だった。
アーダーン首相が、通商交渉本部長・兪明希(ユ・
だが最後の20文字は、歴代首脳間対話録では見られない、未曽
それは「韓国外交官のセクハラ疑惑」の件だった。
韓国
だが、
実際、
「2017年末に韓国人外交官キムが、現地人大使館職員に
3回にわたってセクハラ(意思に反した身体接触)した!」
という
韓国外交部によると、韓国外交官キムは調査で「
事件が再び水面上に浮上したのは約2年が過ぎた今年2/28、

「
と報じた。
韓国外交部は、「
また「
ところが、その後、
「
という論調だ。
「
韓国の外交部報道官は7/28「報道されたように、(外交官)
捜査協力に関連しては「ニュージーランド政府側が『
【続報】
韓国の外交官が、在ニュージーランド韓国大使館で働く現地職員に、セクハラ行為をしたという疑惑と関連し、ニュージーランド外務省が
「韓国政府に失望した!」
との立場を明らかにした。
ニュージーランド外務省は、
「ニュージーランド政府は、韓国政府がこの事件に関連した
ニュージーランド警察の要請に協力していないことに対し、
失望している!」
と表明した。
これは国際外交の世界では、極めて異例な事態である。
シリーズ「世界の宗教」全8巻のうちの1冊
ユダヤ教についての、最も正統的な入門書だと思う
10年くらい前に1回読んだが、頭の整理をしたくなって、今回再読した
特に訳者(秦剛平)の造詣が非常に深く、訳文もこなれていて読みやすい
失われたユダヤ10支族が古代日本に渡来して秦氏を名乗ったという説があるが、偶然の一致か?
巻末にある、訳者による参考文献解題は、とてもよく行き届いている
これからユダヤ教の研究を進めたい人には非常に役に立ちそうだ
今のところ私には、ユダヤ教の研究に残りの人生を捧げる気は無いけれど
(^_^;)

著者はフランス人の歴史人類学者
実質的にドイツが完全支配しているEUは、ドイツ第四帝国となって、アメリカと敵対する道を歩んでおり、世界を破滅に導く恐れがあると言う
ドイツを取り巻く周辺国それぞれについて、ドイツの植民地化している現状を説明している
著者がフランス人のせいか、フランスが自ら進んでドイツに隷属する道を選んでいるとして、ひどく嘆いている
過去2回の大戦でヨーロッパを地獄に突き落としたドイツなので、ドイツ人の心の中に住むイノシシがまた暴れだして、世界を破滅させないとも限らない
ドイツと中国の接近が非常に気がかりで、フランスが何とか防いでもらいたいものだと思う
インタビュー形式の本なので、全体にまとまりが悪く、やや理解しにくい
(^_^;)
「1890年1⽉25⽇、ユダヤ学研究協会の年次総会における講演」と副題されてます
今から130年前、場所はフランス
著者(ユダヤ学者)が、ユダヤ人聴衆に向かって、ユダヤ人に対する偏見や作り話を列挙し、反論しています
ことさら目新しい話はないのですが、異端裁判(異端審問)がようやく終了し、とりあえず生きたまま火あぶりにされる危険が遠のいたばかりのヨーロッパのユダヤ人社会の雰囲気が伝わってきます
この半世紀後には、ナチスドイツによるユダヤ人狩りが始まり、異端裁判とは比較にならない数のユダヤ人が虐殺されます
今また世界は、中国コロナや不景気による社会不安が巻き起こっています
キリスト教徒が不安とイライラに駆られると、極端な宗教的不寛容が復活し、他宗教や多民族に対する攻撃性が高まり、悲劇が繰り返されるかもしれません
欧米では、アジア系に対する暴力事件も多発していますから、日本人が攻撃のターゲットになる可能性も排除できません
((((;゚д゚))))

ボルトン トランプ
韓国政府(←)のように 常にウソばかりついていれば
誰も信じないから それはそれでいいのですが
普段は真実を語る人が ここ一番で大ウソをつくと
非常に影響力が大きいと思います
もちろん真実かもしれませんが (^_^;)
前大統領補佐官ボルトンは、トランプ政権の内幕を、来週発売する著書で暴露します。
その中で
「トランプには、職務遂行能力が無い!」
と痛烈に批判しました。
ボルトンはABCのインタビューで、
「トランプには大統領職を遂行する能力が無い。
再選に役立つかどうか以外、何も考えていない!」
「トランプは再選ばかり気にかけていて、
長期的な視野は、ほとんど無い!」
などと厳しく批判しました。
北朝鮮の金正恩(→)との米朝首脳会談では、
「トランプは写真撮影や、
メディアの反応ばかりを重視し、
会談がアメリカの交渉の立場に与える影響には、
ほとんど関心を示さなかった!」
としています。
また、複数の有力紙は、トランプが去年6月、中国国家主席の習近平(→)との首脳会談の場で、アメリカが政権として非難してきたにも関わらず
「ウイグル人の強制収容所の建設を進めるべきだ」
などと発言し、中国の立場に理解を示したとの、ボルトンの暴露内容を伝えています。
また、シンガポールで行われた初の米朝首脳会談の際に、国務長官ポンペオが大統領トランプを「でたらめばかり」と非難するメモをボルトンに渡し、その後、ポンペオは北朝鮮の非核化が「成功する可能性はゼロ」とトランプの外交方針を批判したと伝えています。
これを受け、ポンペオ(→)は18日、
「ボルトンは、多くのウソを広めている!」
と批判する声明を出しました。
なにしろ中国コロナ災禍と、失業者急増にくわえて黒人差別を糾弾する
共和党内はトランプ(74)で一本化しているとはいえ、旧主流派、すなわ
黒人問題では中間層が敏感であり、パウエル元国務長官(→)が、反トラ
いつもな
さはさりながら、日本の朝日新聞や毎日新聞のような真っ赤なウソ報道は無いとしても、アメリカの世論調査も、かなり誘導質問的なやり方をする。
ましてCN
現実はどうかといえば、次の六州が接戦で、梃子入れの重要地区とな
ペンシルバニア、ミシガン、ウィスコンシン州、そして、アリゾナ
選挙専門サイトの分析では、ペンシルバニア州でトランプが4ポイン

アメリカって 若い国
というイメージだったんだけど
今のアメリカには
じいさん しかいないの?
アメリカ大統領選挙の民主党指名候補争いで、前副大統領のバイデン(77)の獲得代議員数が5日、過半数に達し、党の大統領選候補者に指名されることが固まった。
バイデンは5日、声明を出して勝利宣言した。
バイデンは、11月の本選で共和党のトランプ大統領(73)と対決する。
指名争いでは、4月に上院議員のサンダース(78)が撤退し、バイデン氏の指名獲得が確実な情勢だった。
AP通信によると、バイデン氏の獲得代議員数は、これまでに行われた各州などの予備選・党員集会の5日夜時点の集計で1993人となり、指名獲得に必要な1991人を上回った。
中国の国歌は戦争礼賛である。
歌詞は次のようだ。
いざ立ち上がれ 隷属を望まぬ人々よ!
我等の血と肉をもって
我等の新しき長城を築かん
中華民族に迫り来る最大の危機
皆で危急の雄叫びをなさん
起来! 起来! 起来!
万人が心を一つにし
敵の砲火に立ち向かうのだ!
敵の砲火に立ち向かうのだ!
進め!進め!進め!
こんな歌を、今後は香港でも強制される!
6/4、人々が天安門事件の犠牲者を追悼している隙を狙った香港
中国国歌の替え歌などの侮辱行為を禁止する「国歌条例案」の採決
国歌条例に違反すると、禁錮3年とならびに70万円の罰金が科せら
次のように歌詞を変えたら、現在の香港市民にふさわしい。
しかし、このような替え歌を歌うと、今後は「国歌条例」で厳罰に処せられます。
いざ立ち上がれ 隷属を望まぬ香港市民よ!
我等の血と肉をもって
我等の新しき長城を築かん
香港市民に迫り来る最大の危機
皆で危急の雄叫びをなさん
起来! 起来! 起来!
万人が心を一つにし
共産党の砲火に立ち向かうのだ!
共産党の砲火に立ち向かうのだ!
進め!進め!進め!
日本やイギリスのような君主国と違って
共和国の多くは 革命(内戦)で建国しているので
国歌には戦争礼賛が多いです
特に革命の本家本元 フランスの国歌は
非常に過激です (^_^;)
1.
いざ祖国の子らよ!
栄光の日は来たれり
暴君の血染めの旗が翻る
戦場に響き渡る獰猛な兵等の怒号
我等が妻子らの命を奪わんと迫り来たれり
武器を取るのだ、我が市民よ!
隊列を整えよ!
進め!進め!
敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!
2.
奴隷と反逆者の集団、謀議を図る王等
我等がために用意されし鉄の鎖
同士たるフランス人よ!
何たる侮辱か!何をかなさんや!
敵は我等を古き隷属に貶めんと企めり!
武器を取るのだ、我が市民よ!
隊列を整えよ!
進め!進め!
敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!
3.
何と、我が国を法で縛ろうというのか!
何と、金で雇われた傭兵共の集団で
我等の誇り高き戦士を打ち倒そうというのか!
我等を屈服せしめるくびきと鎖
我々の運命を支配せんとす下劣な暴君共よ!
武器を取るのだ、我が市民よ!
隊列を整えよ!
進め!進め!
敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!
4.
打ち震えるがいい、暴君共そして反逆者等よ
恥ずべき者共よ
打ち震えるがいい、恩知らずの企みは
報いを受ける最後を迎えよう
国民すべてがお前達を迎え撃つ兵士なり
たとえ我等の若き戦士が倒れようとも
大地が再び戦士等を生み出すだろう
戦いの準備は整った
武器を取るのだ、我が市民よ!
隊列を整えよ!
進め!進め!
敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!
5.
我等がフランス人よ、寛大なる戦士たちよ
攻撃を控えることも考えよ
我等に武器を向けた事を後悔した哀れな
犠牲者達は容赦してやるのだ
ただしあの残虐な暴君と
ブイエ将軍(→)の共謀者等は別だ
冷酷にも母体を引き裂いて生まれ出でし
暴虐な虎共には容赦無用なり!
武器を取るのだ、我が市民よ!
隊列を整えよ!
進め!進め!
敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!
6.
復仇を導き支えるのは神聖なる愛国心なり
自由よ、愛しき自由よ
汝を守る者と共にいざ戦わん
御旗の下、勝利は我々の手に
敵は苦しみの中、我々の勝利と栄光を
目の当たりにするだろう
武器を取るのだ、我が市民よ!
隊列を整えよ!
進め!進め!
敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!
7.
我々は進み行く 先人達の地へ
彼等の亡骸と美徳が残る地へ
延命は本意にあらず
願わくは彼等と棺を共にせん
取らずや先人の仇、さもなくば後を追わん
これぞ我々の崇高な
武器を取るのだ、我が市民よ!
隊列を整えよ!
進め!進め!
敵の不浄なる血で耕地を染めあげよ!
それに引き替え 我が君が代
眠くなりそうな おだやかさ (^_^;)
元国防長官のジム・マティス氏は、戦場においては敵を容赦なく叩きつぶす一方、平時においては無欲で目立つことを嫌い、軍人には珍しく、書斎での静かな読書と思索の生活を好むので、「軍人哲学者」と呼ばれています。
そのマティス氏が、ここまで言うのはよっぽどのこと。
日本のように天皇制があり、放っておいても社会が一つにまとまりやすい国とは違って、米国は種々雑多な人間の混合体なので、国家の「統合」を維持するために、過去も現在も、常に大変な努力を払っています。
こともあろうに大統領が、その「統合」を脅かす動きをしていると、軍人哲学者は考えているようです。
西郷隆盛「命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。この始末に困る人ならでは、艱難(かんなん)を共にして国家の大業は成し得られぬなり」
トランプ米政権発足当初に国防長官を務めたジム・マティス氏は6/3、2018年の退任以降の長い沈黙を破った。
トランプ大統領は米国の分断を図っていると非難し、市民の暴動への対応に連邦軍を動員すべきではないと訴えた。
米国では5/25に、黒人のジョージ・フロイドさんが、白人警官に膝で首を押さえられて死亡した。
これをきっかけに、各地で抗議行動が続いており、一部で暴動化している。
マティス氏は米誌アトランティック(電子版)に掲載された声明で
「ドナルド・トランプは私の人生において、
米国民の結束に尽力しない初めての大統領だ。
尽力しているふりさえもしない」
「むしろわれわれを分断させようとしている。
3年に及ぶこの意図的取り組みの結末を、
われわれは目の当たりにしている」
と断じた。
マティス氏はまた、トランプ氏が6/1にホワイトハウスのそばにある教会を徒歩で訪れ、聖書を掲げ写真撮影に臨んだ際に、エスパー現国防長官が同行したことを批判。
この直前に州兵を含む治安当局が、平和的なデモ隊を排除していた。
エスパー現国防長官と米軍制服組トップのミリー統合参謀本部議長が、デモが行われている場所を「戦場」と呼んでいることについても、
「米国の都市を『戦場』とする、いかなる考え方も拒否すべきだ」
「ワシントンDCで見られたような連邦軍動員の対応は、
軍と文民社会の間に、誤った対立を生み出すことになる」
と述べた。

中国コロナを言い訳にしてるけど、中国べったりのドイツは、トランプと同じ歩調を取りたくない
対中包囲網(日米EU加豪印など)を切り崩そうとして、いま中国は必死に工作してますが、最初に崩れるのは、たぶん韓国とドイツ
どちらもトップが旧共産圏出身 (;´Д`)
ドイツ首相のメルケルが、来月下旬に米国で開かれる先進7カ国首脳会議(G7サミット)への出席要請を、中国コロナの蔓延を理由に、辞退したと報じられた。
日本政府関係者は5/30、安倍晋三首相のサミット出席への影響は「ないと思う」と語った。
日本政府は、メルケルがサミットへの出席に前向きではないとの情報を事前に把握しており、別の政府関係者は
「欠席する首脳は、いるかもしれないが
安倍首相が出席しない選択肢は無い」
との見方を示した。
安倍首相は従来通り、G7サミットが開催される場合は、出席のため訪米する方針だ。
* * * * * * *
トランプ米大統領は、主要7カ国首脳会議(G7サミット)の開催を秋に延期すると明らかにした。
当初は6月にワシントン近郊の大統領山荘キャンプデービッドで開く計画だった。
トランプ氏は大統領専用機内で記者団に対し、ロシアとオーストラリア、インド、韓国の指導者らも招待する方針を示した。
大統領に同行していたホワイトハウスのファラー報道官によると、トランプ氏は
中国コロナ感染パンデミックの影響を受けた国々のリーダー
を、通常のG7サミット参加者に加えたい考えで、中国の将来(対中包囲網)についても話し合う方針。
中国の参加は、まったく想定していない。
ただし、ロシアの招待は物議を醸しそうだ。
ロシアはクリミアの強制編入を受け、2014年にG8(当時)から排除された。
* * * * * * *
これでメルケルは、不参加の言い訳に、中国コロナを使えなくなりました
トランプはG7の場を、対中包囲網の総決起大会にするつもりでしょう
参加しなければ、中国側と見なされますから、ドイツ、ロシア、韓国には、実質的に踏み絵となります (^_^;)

自国民を10万人も殺されて
いまアメリカ人は 中国人に対して
腹の底から 猛烈に怒っています
その本当の怖さを 中国共産党は
まったく理解していません ((((;゚д゚))))
米紙ニューヨーク・タイムズは、5/24朝刊の1面全面に、中国コロナウイルス感染による死者の氏名や年齢と居住地、人物紹介を掲載した。
「中国コロナによる米国内の死者10万人近くに、計り知れない喪失」
との見出しを付け、通常は写真などが載る1面すべてが活字だけで埋まる異例の紙面となった。
死者紹介は1面を含めて計4ページにわたり、約1000人分を掲載した。
紙面では
「誰一人として単なる数字で表せる存在ではなかった」
などとして、人物紹介は
「素晴らしい耳を持った指揮者」
「教会の合唱団で42年歌った」
「ベーコンとハッシュドポテトが好きだった」
などと一言で職業や生活を表現した。
ニューヨーク・タイムズによると、死者の情報は全米各地の新聞の死亡記事などから収集し、実名を記すことで
「失われた個々の人生を描写する」
ことを目指したという。

はっきり言って WHOも国連も
中国が居座っている限り 見通しは暗いです
人類の未来のためには 中国を排除した形で
新しい国連を組織するしかない! と思います
日米EUの三極が決断すれば それは可能です
中国コロナで亡くなった数十万人のためにも (T_T)
日本の安倍首相は5/15夜、ネット番組の中で、中国ウイルスに対するWHOの対応に関して、独立機関による検証を提起し、WHOの機能強化を訴える方針を示しました。
総理はWHOの対応の検証について、
「EUと共に、公平で独立した包括的な検証を行うべきだと提案する」
と述べ、5/18の年次総会で提案が行われる見通しになっています。
また、3/30に行われたWHO事務局長テドロスとの電話会談でも、
「保健衛生分野に、地理的な空白が生じる事は望ましくない」
と台湾のオブザーバーでの参加を求めていましたが、引き続き強く求めていく方針も表明しています。
この件に関して、外国人から多くの意見が寄せられています。
中国コロナで自国民を大量に殺されているのに
独裁者・習近平の恫喝に屈して土下座
するようなもので、ヒドイ話ですね
自由と民主主義を守ろうとする意志が感じられません
おそらく中国べったりのメンケルあたりが、背後で動いたのでしょうか? ヽ(`Д´)ノ
欧州連合(EU)は、EU大使らが中国紙に寄稿した論説記事について、中国政府の検閲を受けて新型コロナウイルスが中国で発生したと言及した箇所を削除することに同意した。
EUのジョセップ・ボレル(Josep Borrell)外交安全保障上級代表(外相)は7日、この判断を擁護した。
27か国のEU大使が共同執筆した論説は、中国の政府系英字紙チャイナ・デーリー(China Daily)に掲載されたが、「中国コロナウイルスは中国で発生した」という肝心の箇所が削除された。
ボレル氏の報道官は、削除が中国外務省の要求で行われたと認めたが、それにもかかわらず大使らが紙面に掲載すると決定したことを擁護した。
報道官によると、EU当局者は中国政府の検閲要求に「非常に深刻な懸念」を示したという。
「EU代表団はそれにもかかわらず、EUの政策優先事項に関する
非常に重要なメッセージを伝えることが重要であると考え、
不本意ながら掲載を進める(中国の恫喝に屈する)決定をした」
などと報道官は述べた。
ボレル氏は記者団に対し、中国において外国の外交使節団は「中国当局が定めた条件と範囲内で活動」しなければならないと説明。
また、
「中国が現在、言論に対する検閲と統制を
行っている国であることは、周知の事実だ」
と述べた。
論説記事は、EUと中国との外交関係樹立45周年を記念して発表され、両者の関係の緊密化を呼び掛ける内容だった。
しかし、EUの虚偽情報対策の専門家によると、中国政府は武漢(Wuhan)を中国コロナウイルスの発生地と言及する箇所を削除するよう求めてきたという。
EUが中国の検閲に屈する決断をしたことに、欧州政界の一部からは反発の声が上がっている。
EUは2週間前、中国コロナウイルスの虚偽情報に関する報告書を取り下げるよう中国から圧力を受け、それに屈したといううわさの火消しに追われたばかり。
米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)は、EUが先週、中国政府からの圧力を受けて偽情報の動向に関する定期報告書の発表を延期した上、最終版では批判を弱めたと報じている。
いまトランプ大統領が
中国コロナウイルスで急死したら
第三次世界大戦の軍事リスクは
一気に高まりそうです ((((;゚д゚))))
医療リスク→経済リスク→軍事リスク→人類滅亡?
▲今ここ
アメリカのペンス副大統領の報道官を務めるケイティ・ミラー報道官が中国コロナウイルスに感染したことがわかりました。
8日に中国コロナ陽性反応が出たということです。
ホワイトハウスでは、大統領の身の回りの世話をするスタッフにも中国コロナ感染者が出たばかりでした。
ホワイトハウスは、「最近、大統領とは接触していない」と説明していますが、副大統領との接触については明らかにしていません。
ただ、副大統領のスタッフには多くの濃厚接触者がいたとみられ、この日、出張に向かった副大統領の専用機からは、搭乗済みだった6人が、急遽降ろされ出発が1時間以上遅れる場面もありました。
中国コロナ感染が確認されたミラー報道官の夫は、トランプ大統領のスピーチライターを務める側近でもあります。
ホワイトハウス内では、トランプ大統領の身の回りの世話をするスタッフの中国コロナ感染が7日に確認され、大統領と副大統領は、中国コロナ検査を毎日受ける方針を決めたばかりでした。
(4月20日現在)人口100万人当たり
1,232人 (ニューヨーク市)
507人 ベルギー.
446人 スペイン
434人 (ロンドン)
390人 イタリア
303人 フランス
239人 イギリス
215人 オランダ
164人 スイス
154人 スウェーデン
126人 アイルランド
124人 アメリカ
*69人 ポルトガル
*63人 イラン
*55人 ドイツ
*42人 カナダ
*24人 トルコ
*11人 ブラジル
**5人 (東京都)
**4人 韓国
**4人 フィリピン
**3人 中国
**2人 マレーシア
**2人 オーストラリア
**2人 ニュージーランド
**2人 ロシア
**2人 インドネシア
**2人 シンガポール
**2人 日本
**1人 タイ
100万人に2人なんて
宝くじで1億円当てるより
難しいと思うんですけど (^_^;)